ニセコイ211話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

ニセコイ211話です。

210話を振り返ると、
一緒に見ながら告白すると恋が成就すると言われる恋するものを応援する流星群がやってくるということで、千棘と小咲は楽にそれをきっかけに告白することを決意します。
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⇒ニセコイ210話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

ここではあらすじをネタバレで書いていきます。
ネタバレが嫌いだという人はご注意ください。
感想なども書いていますので良ければ読んでいってください。

ニセコイ211話「ホシフルヨルニ」。
いつも4文字だったのですが、何か意味があるんでしょうか?
とりあえずさっそく行ってみましょう。

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ニセコイ211話のあらすじやネタバレ

せっかくの天体観測だったのに残念だと3人で話していて、流星群が見れないなら告白してもしょうがないんじゃないかと思う千棘と小咲。

楽は2人の落ち込みようを見て、
そんなに天体観測がしたかったのかと、とりあえずパーッとやろうと2人を元気づけます。

3人で話していると、
これまでずっと同じクラスだったことでの思い出話に花が咲きます。

そしてこれからどうするかの進路も千棘と小咲は一応決めたということだけはわかりました。

千棘は改めて2人にお礼を言いました。
2人がいなかったらこんなに楽しい学校生活は送れなかったと。

その後、天体望遠鏡が屋上に置きっぱなしだということに気付いた3人は慌てて室内に入れに行こうとするのですが小咲が足を滑られせてしまい楽が下敷きになって気を失ってしまいます。

小咲が看病をしている間、急いで千棘が保健室へと向かいます。

停電になってしまいますが、
風も雨もいきなり止んだので小咲が空を見上げるとそこには流星群が流れていました。
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自分が告白したら楽はどんな顔をするだろうと思う小咲。

楽が気絶しているので聞こえていないと思った小咲は、ずっとずっと前から楽のことが好きだったんだという話をキレイな流星群を見ながらつい口走ってしまいます。

それを停電したので戻ってきた千棘が偶然聞いてしまいます。

自分の好きな相手を小咲も好きだったという、
驚きの真実を知ってしまった千棘。

これから告白しようと決意していた2人ですが、どうするのでしょうか?

ニセコイ211話のあらすじやネタバレでした。

ニセコイ211話の感想

やっぱり2人の想い人が同じだという伏線の回収会でしたね。

私の予想ではこの後、千棘は告白できないと思いますしみんながやってきて小咲も告白できなかったという話になると予想

そして千棘が小咲も楽が好きだったのかというので悩む話になるでしょうね。

告白は結局なしで、千棘が小咲に本当に楽が好きなのかという確認する回へと移行という感じでしょうか?

大穴としては、
小咲は流星群を見ましたので、このまま告白したいという思いが強くなったとも考えられますので1人で先に告白してしまうという可能性があると思います。

ですがやはりあるとしても千棘が悩む回の後でしょうね。

さらに楽がこの後どういう考えをするのかもわかりませんし、いろいろ予想していますが予想を裏切る展開もバッチコーイなのでこれからの展開が楽しみですね。

最後に

ついに千棘に小咲の好きな相手が同じ楽であることがバレてしまいました。

今日告白するつもりだった2人ですが、
本当に告白することができるのでしょうか?

そして自分と同じ想い人だと知った千棘はこれからどうするのでしょうか?

続きを楽しみにしましょう。
⇒212話はこちら

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