暗殺教室164話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

来ました暗殺教室164話です。

163話を振り返ると、
自分の楽しめる場所を見つけることだと言われて渚は自分が教師になることを決断しました。
hlhljjlkj⇒暗殺教室163話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

殺せんせーのような先生になりという決心が固まって渚ですが、そんな平穏な生活に暗殺プロジェクトが殺せんせーを暗殺しようと動き出します。

ここからはあらすじやネタバレを書いていきます。
まだ本編164話を読んでいないという人はご注意ください。

暗殺教室164話「混乱の時間」。
さっそく行ってみましょう。

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暗殺教室164話のあらすじやネタバレ

殺せんせーを暗殺しようと校舎を打ち抜いたレーザーはなんと対先生用の透過レーザー衛星通称「天の矛」から放たれたものでした。

触手生物だけを溶かすレーザーで、
何の前触れもなく降ってくるレーザーに殺せんせーは対処できるのかと思われましたが生きていました。

片手にかすりましたが生きていました。
勘の鋭さで生き延びたようです。

ですがそれで終わりではありませんでした。
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逃げようとした殺せんせーの先を察知して取り囲むようにマンションに偽装した設備からレーザーでバリアを展開します。

地中まで包むような球体で殺せんせーを先ほどの透過レーザーのバリア通称「地の盾」でした。

E組の生徒たちは異変に気付きますが、
烏丸先生からは待機命令が来ます。

政府は2種の暗殺兵器の発表をし、殺せんせーが月を破壊した張本人で政府を脅して生徒を人質に取っていた悪者を退治するためだと声明を発表。

衛星から打ち抜くレーザーはエネルギーの補填に1週間かかり、さらにエネルギーが溜まると光って月よりも輝いてしまう欠点があるようです。

ですがすでに殺せんせーは捉えており、
あとは世論誘導と不穏分子の対策だけです。

つまりはE組の生徒たちなどの邪魔を排除ということです。

止めのレーザーは地球が滅ぶかもしれないと言われていた前日の3月12日。

E組の生徒たちは殺せんせーを助けようと走り出していました。

果たして殺せんせーを助けることができるのでしょうか?

暗殺教室164話の感想

というわけで偵察に来ていた烏丸先生よりもやばそうな男たちは最初からE組の生徒たちを取り押さえることが目的だったということで、カルマがみんなのために謝った回が伏線となります。

これは間違いなくカルマが暴れる展開。
そしてなんだかんだ言って烏丸先生も援護。

最終的には渚が烏丸先生より強いおっさんと勝負という形ですかね。

暗殺チームがどのように動くのかが謎ですね。
すでに殺せんせーはレーザーバリアの中なので、今回の戦いには関与しないと考えていいんでしょうか。

今回の件が終わったあとですかね。
つまりは今回の件は前座ですね(笑)

これからE組の生徒たちがどのように動いていくのかが楽しみです。

最後に

殺せんせーを助けるために成長したE組の生徒たちが頑張るという展開が良いですね。

残された時間は1週間ということで、
生徒たちは殺せんせーを助けることができるのでしょうか?

続きに期待しましょう。
⇒165話のネタバレや感想はこちら

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