DOCTORS3の高嶋政伸が芸能人格付けチェックで精神崩壊!

毎年恒例である新春の「芸能人格付けチェック」で2015年1月8日から連続放送開始のドラマ「DOCTORS 最高の名医」主演である沢村一樹さんと高嶋政伸さんが「チームDOCTORS」として出演し、チェック4の演出で「あずみ」「ゴジラ FINAL WARS」「ルパン3世」などを手がけた映画監督・北村龍平監督と、映画監督をやりたい野望を持っている平成ノブシコブシ吉村崇が演出した映像作品を見極める際に沢村一樹さんが正解の方を推すもそれを押し切って不正解を選んでしまい、正解発表の際に恥ずかしいほどのリアクションを取ってしまいました。
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と司会である浜田雅功さんが正解発表の際に大きく扉を開いて正解だというフェイントを掛けてから扉を閉めたので正解じゃないかと早とちりした高嶋政伸さんが「やったぁーーーー!!!」と飛び跳ねて喜んだあとに「あーーー!!!」と崩れ落ちるリアクションで画面から消えました。

なぜ高嶋政伸さんが恥ずかしくなるくらいのリアクションを取ってしまったのか

高嶋政伸さんはこのチェック4の演出の映像を見て相当自信があったのか、沢村一樹さんと意見が食い違い話し合いで決着を付けようというところでじゃんけんにしようと持ちかけさらには「後だし」で最初はぐーでぱーを出してズルをしてまで意見を押し通して不正解の方を選びました。
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そして次々に自分たちとは違う正解の方へそれぞれのチームが流れていくと「もしかして違うのか?」という不安が募っていきます。
そして今回30連勝で参戦のGACKTさんと鬼龍院翔さんのチームも分かれてしまい、ついには高嶋政伸さんと沢村一樹さんだけになってしまいます。
それでも自分の正解を信じていたのでしょう、浜田雅功さんの大きく扉を開いて一旦中へ入るフェイントにこれだけ盛大にこけるというリアクションは最高に面白いものとなり、大きな見所となりました。

不正解の後、画面外に消える高嶋政伸さんを心配して沢村一樹さんが駆け寄り抱き起すとその足にすがるようにして高嶋政伸さんは何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝っているシーンの後、席へ戻ると高嶋政伸さんの顔はまるで精神が崩壊したような無表情の顔となってしまっていました。
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最終的に「チームDOCTORS」はそっくりさん

一流芸能人からスタートしましたがランク2ダウンする最終問題の牛肉も沢村一樹さんが外してしまい、最終的には一流芸能人から「そっくりさん」までランクが落ちてしまって番組最後にはイスにも座っていませんでした。

「チーム30連勝」のGACKTさんが36連勝の裏で「チームDOCTORS」は参加チームとしては最下位のそっくりさんとして番組宣伝をすることになってしまいました。

最後に

DOCTORSの中でみる高嶋政伸さんのような素晴らしい躍動感のあるリアクションに笑わせてもらいました。
本編であるDOCTORS3のスペシャルも1月4日にあり、そして連続放送ドラマとしてもスタートとすごく楽しみです。
あれ? 高嶋政伸さんってこんなに面白かったのかと思えた方はぜひ「DOCTORS3 最高の名医」を見てみてくださいね。
そこでも高嶋政伸さんの素晴らしい活躍が見られるはずですから。

良ければこちらも見てください。
芸能人格付けチェックでGACKTが36連勝達成でガッツポーズ!

シロップ

最後まで読んでいただきありがとうございます。
アニメ漫画ゲーム大好きで、いろいろな人が気になっているんじゃないかという話題を取り上げています。参考になれば嬉しいです。

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