ワンピース817話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

ワンピース817話です。

驚いたことに武士とミンク族たちは固く結ばれた絆がありました。

816話を振り返ると、
武士がやってきたという鐘の音の知らせを受けて、イヌアラシ公爵とネコマムシの旦那が総出で武士を探して、ケンカしている2人をわざわざ錦えもんが止めに入り一触即発かと思われましたが実は武士とミンク族は兄弟分での固い絆で結ばれており、雷ぞうのことを匿っていたのでした。hjhjhhkkk⇒ワンピース816話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

雷ぞうはどうしているのでしょうか?

ここからはあらすじをネタバレで書いていきます。
まだ本編817話を読んでいないという人はご注意ください。

ワンピース817話「霧の雷ぞう」。
さっそく行ってみましょう。

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ワンピース817話のあらすじやネタバレ

冒頭で死んだと記事になっていたジャックですが、やはり生きていました。

まだこれから絡んできそうですね。

そして錦えもんは改めて背中の家紋を見せて、ミンク族たちに本物の武士の光月一族だと示しました。

錦えもんはイヌアラシ公爵とネコマムシの旦那とも知り合いのようです。

実はモモの助は大大名の跡取りで、錦えもんは身分を隠すために親子だと偽っていたとわかりました。

そしてイヌアラシ公爵とネコマムシの旦那がケンカしている理由もモモの助の父親に関係があるようですがまだ謎に包まれたままです。

モモの助のためにもととりあえず2人は仲直りをします。

そしてみんなで雷ぞうを匿っているところへ行きます。
雷ぞうは思っていたよりも忍者とはイメージの違う忍びでした。
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ルフィたちが忍者は「ニンニン」と言うんだろうとか、手裏剣を投げてみろとか影分身してみろと無理難題を言うのですが、雷ぞうは理想を押し付けるなと一喝します。

それでも最後には影分身や手裏剣を投げたり、最後には「忍・忍」と言ったりなどルフィたちががっかりしているのを見てサービスしてくれる優しい忍者でした。

スマートな感じの忍者とはイメージは違いましたが確かに忍者でしたね。

ワンピース817話のあらすじやネタバレでした。

ワンピース817話の感想

ジャックはやはり生きていて、なんだかまたゾウに押し寄せてきそうな感じがしますね。

そして雷ぞうもとってもノリの良い、良い人でした(笑)

ルフィたちとは気が合いそうですね。
相変わらずワンピースは話が進みませんが、これから武士たちがなぜ追われていたのかやルフィたちがこれからどうするのかが話し合われると思います。

一旦ルフィたちの方は一件落着したので、次は世界の動きの方の話がされるかもしれませんね。

とりあえずどうなっていくのか気になって仕方ないので次を早く見たいという感想です。

最後に

モモの助と錦えもんが親子でないということもわかり、さらには雷ぞうというノリの良い忍者もお披露目となりました。

これから武士たちが追われている謎やルフィたちが今後どうするのかを決めていくと思います。

世界でもさまざまな争いが起きていますし、どうなっていくのか気になりますよね。

続きを楽しみにしましょう。
⇒818話はこちら

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