火ノ丸相撲85話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

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火ノ丸相撲85話です。

84話を振り返ると、
駿海さんに言われてやる雑用にも意味があるんじゃないかと考える火ノ丸。そこへ一緒に合宿に来ていた日景が火ノ丸が元横綱に稽古をつけてもらっているということで気になって見に来ます。
uui⇒火ノ丸相撲84話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

果たして火ノ丸はそこで何かヒントを掴めるのでしょうか?

ここからはあらすじをネタバレで書いていきます。
まだ本編85話を読んでいないという人はご注意ください。

火ノ丸相撲85話「鬼丸国綱と大典太光世」。
さっそく行ってみましょう。

火ノ丸相撲85話のあらすじやネタバレ

礼奈のおかげでヒントが掴めたのか、火ノ丸は今日の雑用の100円で天丼を作れというのをなんと火ノ丸一人で作ると自信満々に出て行きました。

稽古も30分にしてやろうかと駿海さんが言っていると、そこへなんと日景典馬がやってきます。

日景典馬は自分に稽古を付けろと、
火ノ丸に教えるのはやめて自分に教えろと言ってきました。

弟子になろうっていう態度じゃないですが、本人は必死なんだと、そして弟子にさせたいと思わせる魅力や素質もあると言います。

今から目の前で火ノ丸と勝負してそれを判断してくれと言い出します。

それに対して火ノ丸は勝負を受けようとしますが、
それは駿海さんとの約束を破ることになります。

それでも火ノ丸は「なら許可を下さい」と譲る気はなく、日景相手にビビった自分と決別しなきゃいけないと、
hhiooo
そしてこの勝負百千夜叉墜で勝つと宣言します。

そこまで言われて駿海さんは、大口叩くくらいの気概がないと横綱にはなれないだろうと2人の勝負を見守ります。

前の勝負とは違い、サンダル履きではない日景の突きに火ノ丸は押されます。

ですが治ってきた右腕で日景の左手と組みます。
火ノ丸は休ませていた全身から力がみなぎるのを感じます。

日景も悪寒を感じて避けようとしますが火ノ丸の突きがさく裂します。

火ノ丸は果たしてまだ答えも見えていない状態で、本当に百線夜叉墜で勝つことができるのでしょうか?

火ノ丸相撲85話のあらすじやネタバレはここまでです。

火ノ丸相撲85話の感想

まさか勝負になってしまうとは、えらいこっちゃ。
しかしまた勝負で負けた方が出ていくというのは胸熱な展開すぎる(笑)

火ノ丸が上に行くためにもここを乗り越えないといけないのですが、普通だったら無理だろうと思ってしまうのですが火ノ丸がどのように百千夜叉墜を必殺にするのかが楽しみですね。

駿海さんにはそれが見えていたということですので、しっかりと解説はしてくれるでしょう(笑)

このハラハラドキドキ感が火ノ丸相撲の良いところですよね♪

続きが楽しみです。

最後に

見に来ただけなのかと思った日景典馬はなんと火ノ丸に教えるのはやめて自分に教えろと勝負をふっかけてきました。

火ノ丸もビビった自分と決別するためにその勝負を受けます。

果たして本当に火ノ丸は百千夜叉墜で勝つことができるのでしょうか?

続きを楽しみにしましょう。
⇒86話はこちら

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