HONEBONEのEmilyがカラオケバトル出演!どんなバンド?

今話題の「THEカラオケバトル」にHONEBONEのボーカル担当のEmilyさんが出演しました。

HONEBONEはインディーズでメジャーデビューもしていないということなんですが、ボーカルのEmilyさんの緊張していたようですがものすごく上手くてカッコ良かったです♪

その後のユニークなトークも合わせて好きになりました(笑)

今回の放送でどんなバンドなのかと気になった人も多いでしょうしこれから話題になるのは間違いないですね。

そして現在はインディーズながらタワーレコード渋谷店で一押しのアーティストとしてポップ広告なども張られていましたし、メジャーデビューするのも近いんじゃないかと思います。

出演したカラオケバトルについてやHONEBONEがどんなバンドなのかやEmilyさんについても紹介したいと思います。

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HONEBONEのEmilyがカラオケバトルに出演

カラオケバトルで12月23日にEmilyさんが出演しました。

※出演は再生時間24分ごろから

いきなり登場したHONEBONEのボーカル担当のEmilyは謎の存在でした。

歌った曲はアンジェラ・アキさんの「手紙~拝啓十五の君へ~」でした。
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体を横に揺らしながらリズムを取る姿はロックぽかったですが、しんみりと歌い上げました。

宝塚代表のRiRiKAさんには少し点数は及びませんでしたが、テレビ初登場ながらその圧倒的な歌唱力と存在感を見せてくれました。

カラオケによく行っていて「手紙~拝啓十五の君へ~」のPVに出てくる足立さんを舐めまわすようにしながら歌っていたんだそうです(笑)

とっても明るく面白い方だなと思いました。
その後にデヴィ夫人から「酔っぱらってるのよね?」と言われてしまいましたけどね(笑)

RiRiKAさんが99.125点でEmilyさんが98.261点と少し及びませんでしたがそれでもものすごい点数ですよね。

今回のカラオケバトルを大きく盛り上げてくれたのは彼女だと私は思います。

HONEBONEというバンドにも少し興味が出てきました。

HONEBONEとはどんなバンド?

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HONEBONEは男女J-pop/フォークデュオです。

現在2nd Album『SKELETON(スケルトン)』も発売していて、通販・タワーレコード渋谷店からCDも購入することができます。

独特な歌詞や世界観、Emilyさんの圧倒的な歌唱力などが魅力です。


SKELETON(スケルトン)に収録されている「人でなし」のMVです。

驚いたのがMVの完成度の高さですね。
まるで映画みたいなカッコイイMVですよね。

HONEBONEの公式サイトを覗くと文化祭・結婚式・忘年会・新年会などEmilyさんが盛り上げてくれる(歌・司会・ショーモデル)そうなのでぜひ公式サイトも覗いてみてください。

CDの購入もこちらからできます。
⇒HONEBONEオフィシャルサイト

Emilyさんは父が日本人、母がアメリカ人のハーフで現在は25歳です。

作詞作曲も彼女が手掛けていて、モデルなどでも活躍中です。

もう一人のメンバーのKawaguchiさんは、
ギター担当で同じく作詞作曲も手掛けていてアレンジもするようです。

主にアコースティックギターと歌のみというスタイルを貫いていて、ライブなどではMCなどギター漫談とも言われるほど楽しませてくれる2人なんだそうです。

今後話題になるかもしれませんのでチェックしていきましょう。

最後に

カラオケバトルにも出演したHONEBONEについてでした。

これからさらに話題になっていくのは間違いないですね。

カラオケバトルにまた出演する可能性もあるのかも気になるところです。

バンドの宣伝という意味合いが大きかったのかなとも思いますし、今後はどのような活動をしていくのかの方を注目していきましょう。

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