食戟のソーマ126話の感想は?あらすじやネタバレ【画像付き】

ついに始まった遠月学園の学園祭である「月饗祭」の初日。

十傑第8席である久我先輩の中華料理研究会「久我飯店」の前に店を出す幸平たちの初日の売上はいったいどうなのかというところが注目点となっています。

ネタバレと感想を書く前に諸注意ですが、
・ネタバレされても良いという人
・感想は適当に思ったこと
・にわかであること

この点をだけはご了承いただけるのでしたらぜひ読んでいってください。

126話は題名「屋台大作戦」です。
gopuiuooo
普通に考えたらあんな立派な店構えに対しておでん屋のような屋台での販売、さらには中華の料理を普通に出している方が値段も高いですから勝負は分かりきっています。

ですが幸平なら何かやってくれるんじゃないか、いったいどうやって渡り合うつもりなのかが気になりますよね。

ではさっそく行ってみましょう。

126話のあらすじやネタバレ

月饗祭のエリアごとの売上上位3位までのランキングが随時発表されていき、
目抜き通りエリアは
第3位「丼研究会」
第2位「串打ち研究会」
第1位「出張版トラットリアアルディーニ」

ということで肉魅の丼研が3位、串打ち研究会は幸平が食戟で勝った相手のいる研究会ですね、そして第1位はアルディーニ兄弟のお店となりました。

そして幸平の中央エリアはどうなっているのかというと、
goiuiu

第1位は「久我飯店」で2位以下に倍以上の売上の差を付ける圧倒的な首位。

対して幸平は善戦しているのかと思いきや、なんと最下位で赤字!!
uuuuuuuuuuoi
ついでに汐見ゼミの創作カレーの3人組も赤字となりました(笑)
gfiokyiuy
赤字の2組は全員秋の選抜本線メンバーという驚きの結果でえりな様激おこです(笑)
goiuiuu

そして売上ランキングでは上位をすべて十傑が占めるという結果になりました。

このまま赤字では退学となってしまう幸平たちがこれからどうやって巻き返していくのでしょうか?

そんな中、赤字であるはずの幸平の食材があまり余っていないのはなぜだと田所が気付きます。

そして誰かに鍵を渡している描写があります。
いったい誰なのでしょうか?

そして続く2日目も中央エリアは久我飯店が1位を当然のようにキープ。
久我先輩は幸平の順位を確認すると35位。メニューを1つ増やしていたという情報を知ります。

いったい幸平はこれからどうするのか、

2日目終了時にはフードを被った何かを企んでいるような顔の幸平の姿が。
jopioiaoia

いったい何を企んでいるのでしょうか?
次週が気になります!

216話の感想

秋の選抜本線メンバーが揃って赤字とえりな様激おこは笑いました♪

食戟のソーマは絵が上手くて久我先輩の格好良さが際立っているのが良いですよね。
yyyyyyyou
これから幸平が売上で久我先輩を追い越すということはまず不可能でしょうから、焦点としては久我先輩も言っていましたが認めさせることができるかに掛かっていると思うのでこれから幸平が何をしでかすのかが楽しみでなりません。

そして食戟となれば勝っても負けても幸平はさらに成長することとなるでしょう。
久我先輩のキャラとしての深堀りも期待できますしね。

最後に

食戟のソーマはやっぱり絵が綺麗で話も盛り上がって面白いですよね♪

主人公の幸平がこれから何を企んでいるのか次週が気になって仕方ないです。

今回あらすじやネタバレを書いてみましたが、見辛かったらすみません。

漏れなどもありますのでぜひ本編の漫画の方を読んでみてください。

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