毒贄クッキング21話のあらすじ内容ネタバレと感想!

毒贄クッキング21話のあらすじ内容のネタバレと感想です。

気が付くと三角関係というような形となり、ぺポパはそれに気付いて身を引くような態度を取っていますね。

そこへミノ丸が殴り込むように滑り込んできましたが、果たしてこれからどうなるのかが気になるところです。

今回も21話のネタバレと感想を書いていきますので良ければ見ていってください。

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毒贄クッキング21話のあらすじネタバレ

それでは毒贄クッキング21話のあらすじネタバレです。

居酒屋でデデさんと一緒に飲むぺポパ。

デデさんは最近ギャーさんを見ても怖くないのはなぜなのかと話していて、きっとそれは日々の鍛錬の賜物に違いないと言うのをぺポパは「小学生か」と言うのでした。

居酒屋のおばさんがぺポパから頼まれていた臭いを消す方法を教えてくれたのですが、それは一晩中冷蔵庫で冷やすというものでした。

そんなの使えないよねと言われたのですが、ぺポパはそれを実践して氷水の中に浸かるのでした。

そしてギャーさんのところへ女医の恰好で現れると、ギャーさんの先端がガンで死にますといきなり死の宣告をします(笑)

ですが治るにはエルフの妙薬を飲めば良いと言うのですが、ギャーさんは騙されませんでした。

それでもぺポパはちゃんと終活はできているのかと、
ギャーさんが隠しているパソコンのフォルダを見つけていて、死にたくないなら自分を食べろと言います。

その言い方がなんか悲壮感があり、いつもと違うので押さえつけて体温を測るとやっぱり風邪でした。

そして海に行くつもりなんでしょと、
ぺポパが捨てたはずの水着をぎゃーさんは見つけて拾っていました。

ぺポパは生贄になることは変わらないのだから、ギャーさんにこれからも会いにいくことくらい良いよねと酔っているデデさんに伝わらなくても了解を取るのでした。

そしてギャーさんが隠しているフォルダをデデさんにクリックさせようとするのでした(笑)

ここまでが毒贄クッキング21話のあらすじのネタバレです。

毒贄クッキング21話の感想

デデさんもまだ自分の気持ちに気付いておらず、そしてぺポパも改めてギャーさんに言い寄るなど諦めきれないという感じのお話でしたがなんだか心温まるお話でしたね。

ぺポパの借金がどれだけあってどれだけ重いものなのか、そしてその問題は解決できるものなのかなどこれからさらに詳しい話が出てくることを期待したいのですが、これほんとはグルメ漫画なんですよね(笑)

なのでしばらくはギャグ路線で行くと思いますので気になる話などは出てこないのかなと思いますね。

そしてまだまだこれから新キャラが登場してきそうなので、そちらにも期待したいですね。

続きが楽しみです。

最後に

毒贄クッキング21話のあらすじ内容ネタバレと感想でした。

微妙な三角関係となりつつありましたが、ぺポパも吹っ切れたようでこれからもギャーさんと仲良く過ごしていくのだと思います。

そして作品中では夏ということで、次は水着回で海になるんでしょうか?

どのようなお話になるのか注目したいですね。

⇒22話のネタバレ感想

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