毒贄クッキング20話のあらすじ内容ネタバレと感想!

続いて毒贄クッキング20話のあらすじ内容のネタバレと感想です。

まだまだ一生懸命ぺポパは自分を食べてもらおうとギャーさんと試行錯誤するのですが、果たしてぺポパの借金問題については今後進展があるのかどうなるのかと続きが気になりますね。

新しく天使のデデさんと魔物軍のミノ丸も登場しましたし、これからさらなる盛り上がりが期待できるのではないかと思います。

今回もあらすじのネタバレと感想を書いていきますので良ければ見ていってください。

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毒贄クッキング20話のあらすじ内容ネタバレ

それでは毒贄クッキング20話のあらすじ内容ネタバレです。

ミノ丸が奴隷であるはずのエルフたちにもっとモラハラとかパワハラとかセクハラをしろと逆に強要されていました(笑)

ちゃんとした侵略がしたいなと正座をしていて思い出したのがデデさんの泣き顔でした。

(アレ…?この気持ちもしかして)

何かミノ丸は気付いたようです。

そのころぺポパは夏特集の雑誌を見ながら水着を試着していました。

それが終わってギャーさんの家に行こうと雨の中を歩いていると、ミノ丸がバラの花束を持ってデデさんに告白していたのでした(笑)

そしてそれを無視してぎゃーさんの家で梅雨が明けたらどうするかという話をしていたのですが、ミノ丸がデデさんが振り向いてくれないとぺポパに相談に来て夏に向けての話ができないのでした。

またミノ丸が相談来たので、まずは笑顔にさせることから始めたらどうだと言われてミノ丸はそんなの簡単だと、デデさんの店に行って「スマイルください」と怖い顔で言うのですがデデさんの上手く笑えない怖い笑顔に逆にビビって腰を抜かすのでした。

そして店でギャーさんに夏に海に行かないとぺポパは誘おうとするのですが、デデさんがギャーさんだけにはしっかりと笑顔を向けることができたのを見て誘うのをやめます。

そして借金取りに自分が生贄になったら絶対に妹には手を出さないと約束して欲しいということを改めて伝えるのでした。

試着していた水着もゴミ箱に捨てて、ギャーさんに生贄として食べてもらうことだけを考えることにしたのでした。

ここまでが毒贄クッキング20話のあらすじのネタバレです。

毒贄クッキング20話の感想

ぺポパには妹がいて、借金を返さないと妹に危害が加わるということでしょうか。

今どこに妹がいるのか、ぺポパが借金取りから逃げ出さなかったのも妹がいるからということなんでしょうね。

ギャーさんにはそのことはまだ知られていないのか、ギャーさんはどのように生贄について捉えているのかまだまだ謎が多いですね。

ぺポパの妹もぜひとも見てみたいという感じです。

デデさんがギャーさんに惚れるという展開はなかなか想像できなかったのですが、ミノ丸がデデさんに惚れるというのはもっと想像できなかったのですが(笑)果たしてこれからどうなるのかまだまだ楽しみですね。

最後に

毒贄クッキング20話のあらすじ内容ネタバレと感想でした。

世界観も相変わらず全くわからないままですが、だんだんとお互いの関係なども見えてきて新キャラも登場して面白くなってきましたね。

ぺポパはこのまま身を引いてしまうのか、それぞれの恋の行方も気になるところです。

続きを楽しみにしましょう。

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