火ノ丸相撲100話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

火ノ丸相撲100話です。
最近更新ができませんでした。
別に更新を待っていたという人もいないとは思いますが、またちょくちょく火ノ丸相撲の感想も更新していこうと思いますので良ければぜひ見て行ってください。

99話を振り返ると、
腕を痛めた火ノ丸は治療に行き、そして火ノ丸がいなくても予選を勝ってみせると小関が先鋒戦で勝利をします。

果たしてダチ高はこのまま勝つことができるのでしょうか?

ここではあらすじをネタバレで書いていきます。
ネタバレが嫌いだという人はご注意ください。
感想なども書いていますので良ければ読んでいってください。

火ノ丸相撲100話「頼んだぞ」。
さっそく行ってみましょう。

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火ノ丸相撲100話のあらすじやネタバレ

火ノ丸は柴木山親方から紹介してもらった医者の元、体全体をアイシングしてケガの治療にあたります。

そして小関が初戦勝利したことを知らされます。
小関は火ノ丸がいないことが逆に発奮材料となり、前までとは違って自分が部長なんだという自信に満ち溢れた相撲が取れたことが大きく相性の良い相手なこともあり、見事勝利を収めました。

続いて次鋒戦。
五條の相手は石川県個人戦4位が相手です。

当然研究されていて五條の諸手突きは読まれていました。

ですが火ノ丸は五條に「頼んだぞ」と一声かけていました。
火ノ丸は五條の素直さを認めており、ダチ高の番長だったのにも関わらずその積み上げてきた自尊心を捨てて潔く負けを認めるなど今までその素直さでメキメキと上達して空手と相撲の融合にも取り組んで来ました。

ただの相撲の突きとは違い、押すというよりも弾くという突きで相手に反撃させずそれでも構わずに突っ込んで来る相手に五條は必殺の掛け突き「破城掌」を食らわせます。
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そして見事に五條は勝利をします。
これでダチ高は2勝で、あと1勝で勝つことができます。

果たして本当に勝つことができるのでしょうか?
ここまでが火ノ丸相撲100話のあらすじのネタバレです。

火ノ丸相撲話の感想

見事に2勝ということで、どんな順番で戦うのかと思えば火ノ丸と一番長い付き合いの2人が見事に勝利を収めるという熱い展開でしたね。

そしてここからが難しい最後の1勝。
次に誰が戦うのかですが、やはり國崎ですよね。

ですが相手ももう負けられないということで、日景が出てくるのでしょうか?

登録した順番じゃないと戦えないとかあるのか詳しいことはわかりませんが、國崎がそのまま勝って進むという形になりそうですね。

国宝に勝ちたいという國崎に思いが、ここで爆発するんじゃないでしょうか?

選手に復帰した桐人が最後に勝つという展開も予想できますが、やっぱり國崎が決めるんじゃないですかね。

どんな戦いになるのか楽しみですね。
火ノ丸相撲100話の感想でした。

最後に

久しぶりの火ノ丸相撲の更新でした。
またちょくちょく更新していきますので良ければみてください。

火ノ丸相撲は毎回熱い展開が続いて本当に好きです。

先が読めないところやどうなるのか楽しみで毎回読んでいます。

続きに期待しましょう。

シロップ
最後まで読んでいただきありがとうございます。
アニメ漫画ゲーム大好きで、いろいろな人が気になっているんじゃないかという話題を取り上げています。参考になれば嬉しいです。

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