ハンターハンター354話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

ハンターハンター354話です。

353話を振り返ると、
クロロが観客のコピーを動かして死角からヒソカに攻撃してくれるのですがどうにかヒソカも反撃します。
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⇒ハンターハンター353話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

攻防はまだまだこれからのようですね。

ここからのあらすじをネタバレで書いていきます。
感想なども書いていますので良ければ見ていってくださいね。

ハンターハンター354話「頭部」。
さっそく行ってみましょう。

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ハンターハンター354話のあらすじのネタバレ

クロロへヒソカの反撃が決まります。
コピーの頭部、成人男性の頭部の重さは7~8キロで男子プロボウラーが使う球と同じくらいの重さがあります。

その頭部をヒソカはバンジーガムで引き寄せてクロロの顔面にヒットさせました。

さらに追い打ちをかけようとかわされた頭部を引き戻してクロロに攻撃しようとしますが、クロロはどうにかガードしますがダメージを受けます。

それでもクロロは本を離さずに能力は継続。
コピーにヒソカは引き続き襲わせて身を隠します。

ヒソカは今度はコピーの頭部をそのままバンジーガムで操ってコピーの頭を攻撃して動きを止めていきます。
kklこれならさっきよりもコピーの対処が早くできます。

襲ってくるコピーを1つだけ残してクロロの出方を見ます。

能力を解除せずに残っているコピーに襲わせるか、新たにコピーを作るために能力を解除するのかで能力を解除してコピーを新たに作りに行ったのを確認してヒソカはクロロを見つけようとします。

コピーをしながら移動するなら、一度コピーを作り出したところだろうとヒソカは読んでクロロを発見します。

そして観客をバンジーガムでクロロにぶつけ、さらにクロロにバンジーガムを貼り付けることに成功します。

そのままコピーの頭部で殴り続けるのですが、なんとそのクロロはコンバートハンズで作り出したコピーをブラックボイスのアンテナで操ったものでニセモノでした。

ヒソカはやっかいなのはサンアンドムーンで刻印された人形が消えないことだと再確認します。

クロロの作戦に苦戦するヒソカ。
果たしてヒソカはクロロの策略を打ち崩せるのでしょうか?

ここまでがハンターハンター354話のあらすじのネタバレです。

ハンターハンター354話の感想

話がややこしくなってきて私の頭では一度読んだだけでは処理できなくなってきました(笑)

それでもヒソカはどうにかクロロに反撃はできたということで、クロロはさらに慎重に戦いを進めようとするのではないでしょうか?

ヒソカ自身はそれほどダメージを受けたと思っておらず、まだまだ戦えるようですがこれからクロロの策略がハマればじょじょに劣勢になると思いますので一発逆転の策略が必要ですね。

クロロがこのまま同じ作戦を続行するとは思えませんので、
果たしてその作戦とヒソカがどのように反撃するのかが見所となりそうです。

このまま決着まで話が続くのでしょうか?
そこが気になるところですね。
ハンターハンター354話の感想でした。

最後に

クロロになんとか反撃を入れたヒソカですが、クロロの能力の併用など作戦にハマっていて苦戦しています。

これからさらにクロロがどんな作戦を考えているのか、さらにはヒソカはそれにどう対処するのか。

続きを楽しみにしましょう。

シロップ
最後まで読んでいただきありがとうございます。
アニメ漫画ゲーム大好きで、いろいろな人が気になっているんじゃないかという話題を取り上げています。参考になれば嬉しいです。

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