ハンターハンター353話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

ハンターハンター353話です。

352話を振り返ると、
クロロが能力の説明をしたのは絶対に勝てるという確信があるからでしたが、ヒソカはそれでも勿論戦うとクロロとの戦いがようやく開始されました。
kkoh⇒ハンターハンター352話のあらすじやネタバレ!読んだ感想も

果たしてどんな戦いになるのでしょうか?

ここからはあらすじをネタバレで書いていきますので、まだ本編を読んでいないという人はご注意ください。

ハンターハンター353話「冷徹」。
さっそくいってみましょう。

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ハンターハンター353話のあらすじのネタバレ

目の前で観客が殺され、周りの観客たちも逃げ出して大騒ぎとなります。

クロロはギャラリーフェイクを発動させており、観客のコピーをいくつも作っていました。

クロロの姿は見当たりませんが、そのコピーをヒソカに襲わせます。

ヒソカは逃げまどう観客が減るまで様子を見ようとバンジーガムで空中へ逃げるのですがそれを観客のコピーも空を飛ぶように付いてきました。

ヒソカは襲ってくる人形を跳ね除けようとするのですが、その後ろから変装したクロロが襲って来ます。
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左わき腹を狙った攻撃でしたが、そこから攻撃を修正してヒソカの後頭部に蹴りを入れます。

さらに完全に首を切り離さないと動き続けるコピーを相手にヒソカは苦戦します。

クロロは死角から確実に攻撃を当てられるときだけを狙ってヒソカを攻撃してきます。

後頭部にまた一撃、さらには右わき腹へ蹴りが一撃と、またクロロの攻撃が決まります。

ヒソカは動きが読まれているのを予測して、コピーの切り離した首をバンジーガムでクロロにぶつけようとするのですが読まれていてヒソカの顔面に蹴りがまた入ります。

ですがヒソカはさらにそれを読んでいました。
クロロが「ちゃんと視てたよ」と言いながら攻撃してきたところを「知ってる」と言いながらその死角からさらにバンジーガムでクロロの頭にヒットさせます。

お互いの攻防が続く中、ヒソカの消耗の方が激しいように思いますが戦いはまだまだ続きそうです。

ここまでがハンターハンター353話のあらすじのネタバレです。

ハンターハンター353話の感想

今度は一転してアクションの多い戦闘シーンということでやはりメリハリがあってワクワクしますよね。

完璧にクロロが押しているところにヒソカが見事裏をかいたという形で攻撃が決まったようですが、クロロもまだまだ作戦を練ってきていると思いますしどんな戦いになるか楽しみですね。

後頭部に2撃ほど攻撃を入れられていますがヒソカの方がやはり体術は上なのか耐えていますね。

それでも右わき腹を蹴られたときのヒソカの顔は普段見られないダメージを受けた顔になっていましたし、ダメージはかなりあると思います。

クロロが強くなったようにヒソカも今回の戦いで何か強くなるんじゃないかと勝手に予想しているので、バンジーガムやドッキリテクスチャー以外の能力も出たりする可能性もあるかもしれませんね。

とにかく早く続きが読みたいというのがハンターハンター353話の感想ですね。

最後に

クロロの能力の説明も終わってついに観客を巻き込んでの戦闘が開始されました。

クロロは作戦を練ってきているだけあってヒソカを相手に優勢に戦いを進めますが、ヒソカもどうにかクロロの裏をかいて攻撃をします。

これからどんな戦いになるのか。
続きを楽しみにしましょう。
⇒354話はこちら

シロップ
最後まで読んでいただきありがとうございます。
アニメ漫画ゲーム大好きで、いろいろな人が気になっているんじゃないかという話題を取り上げています。参考になれば嬉しいです。

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