背筋をピン!と38話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

背筋をピン!と38話です。

37話を振り返ると、
夏の全国大会の前哨戦となる大会も終わり優勝はスタンダードとラテン部門の両部門制覇の土井垣&綾辻組でした。
jkkjkkj⇒背筋をピン!と37話のあらすじやネタバレは?読んだ感想も

そして土屋たちも2次予選まで進んで、そこですでに体力が続かなくて腕が上がらなくなっていたので今後はさらにスタミナを増やしていくことが課題になりました。

夏の全国大会に向けての練習が始まります。

ここからはあらすじをネタバレで書いていきます。
まだ本編を読んでいないという人はご注意ください。

背筋をピン!と38話「夏の始まり」。
さっそく行ってみましょう。

スポンサーリンク

背筋をピン!と38話のあらすじやネタバレ

夏の全国大会に向けての部活が開始されます。

八巻・椿組は6位という結果だったので、部長たちが卒業してしまう前に八巻はどうにかして結果を出したいと少し焦っていて、椿ももう足を引っ張りたくないと練習に励みます。

大会が終わってからの数日後には、
ラインのグループで御木組と宮大工組で繋がっていて、すでに御木組も宮大工組も特訓を開始しているということで気を引き締めないとと思う土屋組。

御木に同じ舞台で勝負をしようと言われて、自分たちもただ踊ることで精一杯だったけれど次は勝負ができるようにしたいと意気込みました。

そんな中、部長の土井垣は進路相談でプロを目指していることを宣言しました。
uuiiio
ですがリオ先輩は浮かない顔で、そして進路相談を受けていた先生は「土井垣はプロか…」とリオ先輩の進路については意味深な発言をしていました。

夏休みに入ったらたったの3週間足らずしかもう時間がないということで、部長は練習時間大幅拡大の地獄合宿を行うことを宣言します。

果たしてここで八巻たち、そして土屋たちの上達は見込めるのでしょうか?

そしてリオ先輩は進路はどうするのでしょうか?
ここまでが背筋をピン!と38話のあらすじやネタバレです。

背筋をピン!と38話の感想

衝撃的ですが、確かにリオ先輩を部長がダンスをしながら気遣う部分なども多くありましたよね。

何よりリオ先輩だけ息も絶え絶えなのに部長の方は余裕を残しているということが今までのシーンでもよくありました。

リオ先輩はそんな部長に付いていこうと必死に踊っているという感じもありましたからね。

進路でプロを諦めるという選択をしたということなんでしょうか?

私はまだ迷っているんだと思います。
とりあえずは大学で続けてを考えているのかもしれませんし。

ダンスに関してはよくわかっていないのですが、部長組が進路についてどのように話し合いをするのかが今後見られそうな気がしますね。

そしてそんな中で行われる全国大会。
リオ先輩が今後どうするのかを決める最後の大会となるので、今後どうするのか気になりますね。

最後に

ついに夏の全国大会に向けて土屋たちも楽しい地獄の合宿がスタートします。

果たしてここでどれだけ成長できるのでしょうか?
そしてプロを目指す部長と、進路をどうするのか迷っているようなリオ先輩はどうするのでしょうか?

今後の続きに期待しましょう。
⇒39話はこちら

シロップ

最後まで読んでいただきありがとうございます。
アニメ漫画ゲーム大好きで、いろいろな人が気になっているんじゃないかという話題を取り上げています。参考になれば嬉しいです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。